横浜初の大規模“七夕祭り”臨港パーク&パシフィコ横浜で開催!異次元の光体験や短冊エリア、グルメも登場
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昨年初開催して好評を博した夏イベント「横浜七夕祭り」が内容をパワーアップし、場所を臨港パークとパシフィコ横浜に移して2026年7月4日(土)と5日(日)に開催されます。
今年は世界初のロボットアーム構造による光の演出「ビームツイスター」をはじめ、七夕の短冊エリアやグルメエリア、縁日ブース、ワークショップなどを展開し、昨年以上のイベントを予定。
いずれも10時から21時まで行われ、夏の新たな風物詩として横浜を盛り上げます。
大幅スケールアップの七夕祭り
2025年開催時は山下公園で行われ、約30万人を動員した「横浜七夕祭り」。

横浜七夕祭りの会場(昨年開催時の様子)
七夕ならではの短冊エリアや縁日ブース、グルメエリア、ワークショップなど昨年以上に充実したコンテンツに加え、潮風を感じる臨港パークの開放感と、パシフィコ横浜の屋内空間を掛け合わせた構成も今年のイベントの特徴です。

短冊エリア(昨年開催時の様子)
グルメエリアには創業100年以上の鶏肉屋「梅や」や横浜の銘店「ハングリータイガー」、創業40年の老舗ハム・ソーセージ屋「デリカテッセンミュンヘン」など昨年好評を博したブランドが出店!

グルメエリア(昨年開催時の様子)
また今年は市民のソウルフード「スタミナカレーの店バーグ」がイベントに初出店する他、横浜の大人気店「チーズカフェ」や宅配ピザチェーン「ピザーラ」、クレープ専門店「マリオンクレープ」もイベント限定メニューを展開します。
新コンテンツのビームツイスター
今年の目玉コンテンツは巨大なロボットアーム構造と立体的なビームフォーメーションが織りなす異次元の光体験を堪能できる「ビームツイスター」。

ビームツイスター(イメージ)
七夕にちなんだ幻想的な空間演出と最先端のテクノロジーが融合した光のショーは観る人を異空間へ誘い、当日はシャボン玉とのコラボも予定されています。ここでしか味わえない特別な光景に注目です。
※ビームツイスターは「パシフィコ横浜」展示ホールBにて時間ごとの完全入替制の有料コンテンツ(一般 2,500円 / 子ども 1,500円 / 未就学児無料)。臨港パーク会場は入場無料。※詳細は公式サイトにて案内
横浜七夕祭り2026 開催概要
■ 開催日程
2026年7月4日(土)・5日(日)10:00〜21:00
■ 会場
臨港パーク&パシフィコ横浜
■ 公式サイト
https://yokohama-tanabata.com

※画像はイメージ
※掲載内容は予告なく変更となる場合あり






