2019年1月 横浜駅西口 駅ビル完成までの様子 [写真掲載]

横浜駅西口で2020年完成を目標に行われている駅ビルの建設工事。

駅ビルは今後、ニュウマン横浜やCIAL横浜などを複合する「JR横浜タワー」と駐車場や商業施設、ホテル、スポーツ施設などで構成する「JR横浜鶴屋町ビル」として建設予定でますます目が離せません。

当サイトでは定期的にその駅ビル完成までの様子で写真でお伝えしており、今月もまた撮影して来たのでご紹介します。

2019年1月 横浜駅西口の様子
2019年1月 横浜駅西口の様子
2018年12月 横浜駅西口の様子
2018年12月 横浜駅西口の様子

前月と比較すると大きな変化はなく、若干鶴屋町側のグレーになっている部分の下に白い壁面が現れた程度。ただ徐々に外観が完成イメージに近づいていることがわかります。

JR横浜タワーは、地下1〜3階がCIAL、1〜10階がニュウマン横浜、12〜26階がオフィスで構成。

JR横浜鶴屋町ビルは、1〜3階がCIAL 横浜 ANNEX、2・3階がスポーツ施設、3〜9階がホテル、4〜9階がパーキングで構成。

西口では馬の背解消新通路の設置が行われ、さらに今月になって中央南改札と南改札を繋ぐ改札内新通路の整備も発表されました。

訪れるたびに変化も楽しめる横浜駅。横浜駅西口に関する最新情報は「横浜駅西口開発ビル計画」にて過去記事含めてご参考いただけます。

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