オービィ横浜、2020年12月31日をもって閉館

オービィ横浜が2020年12月31日をもって閉館

横浜みなとみらいの商業施設「マークイズみなとみらい」5階の「オービィ横浜」は、2020年12月31日(木)を最終営業日として閉館することを発表。

オービィ横浜は、2013年に世界初の「大自然超体感ミュージアム」として開業し、2018年4月にはデジタルとリアルの調和による“ライブ感”あふれる感動体験を創造する「みなとみらいで動物とふれあえる屋内型パーク」としてリニューアルしました。

閉館理由については諸般の事情と説明。

2021年1月以降に有効期限(「営業自粛期間」及び「県をまたぐ移動自粛期間」に伴う有効期限延長分含む)を迎える『年間パスポート』をお持ちの方の返金方法や返金時期については現在調整中。正式に決まり次第、概要を公式ホームページにてお知らせするとしています。

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