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横浜高島屋「三ツ間農園」飲むいちごパフェ絶品!“食感”と香り魅惑・飲みながら食べて楽しい新感覚スイーツ

横浜高島屋「三ツ間農園」飲むいちごパフェが激ヤバ!いちごの食感と香りに惚れる農園ならではの一杯

好評の末、ポップアップストアから常設店舗にパワーアップし、横浜高島屋の地下1階フーディーズポート2に今年2月から常設出店中の「三ツ間農園」。

同店は元プロ野球選手・三ツ間卓也氏が経営する農園(横浜市泉区和泉町)が手がけるブランドで、農園いちごを使ったメニューを楽しめるお店です。

横浜高島屋に登場して以降、事前情報でずっと気になっていた「飲むいちごパフェ」をようやく味わえたのでお出かけの参考にぜひ♪

常設店舗になった三ツ間農園

常設店舗では農園で栽培している“完熟いちご”を使用したスイーツやドリンクを展開。

三ツ間農園 横浜高島屋店

カルピジャーニ社製マシンで作るソフトクリームをはじめ、シェイクやサンデーなどを取り揃え、当日は「飲むいちごパフェ」をいただきました!

上から下まで確実にいちごが使われているであろう魅惑のビジュアル。

飲むいちごパフェ

啜るたびにいちごの“食感”をダイレクトに味わえ、飲みながらも“食べて楽しめる”予想外のドリンク。

練乳の味が強そうと想像していたけれど甘さも控えめで飲みやすく、むしろ苺の味を立てるような優しい甘さとミルクのハーモニー。

飲むいちごパフェ

サラサラと飲むだけでなく苺を食べるように何度も味わえるので“スモールサイズ(税込1,379円)”でも十分に満足感を覚え、苺の香りにも癒されながら楽しめました。

どうやら同メニューは食感を大事にするために全て手作業にて粗漉しされ、太いストローで吸い込めるギリギリの粒の大きさで作られているそう。ジャム不使用。

いちご本来の甘味と酸味、豊かな香りが一体となって口の中に広がり、いちご農園の本気を垣間見たような贅沢な気持ちで味わえました。

店舗はスタンドタイプで購入したものはすぐ近くのスタンディングカウンター、また2軒ほど先にあるエリア共用のカウンターにて食べられます。

地下通路沿いの立地で立ち寄りやすいので買い物の合間やちょっとした待ち時間に、また爽やかにお腹を満たしたいとき、また日常の中でのちょっとしたご褒美を取り入れたいときにもぜひ。

三ツ間農園 横浜高島屋常設店舗 概要

■ 所在地
横浜高島屋 地下1階 フーディーズポート2

■ 営業時間
10:00〜21:00

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※価格やメニューなど掲載情報はいずれも記事公開時のものです。記事内容は今後予告なく変更となる可能性もあるため、当時のものとして参考にしていただき、店舗・施設等にて必ず最新情報をご確認ください。

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