2018年12月 横浜駅西口 駅ビル完成までの様子 [写真掲載]

横浜駅西口で進行中の駅ビル建設。

2020年完成を目標に工事が行われており、先日駅ビルの名称も「JR横浜タワー」等に決まりました。

当サイトでは定期的に駅ビル完成までの様子を写真に収め、前月と現在の駅ビルの姿を比較しながら完成までの過程をお届けしております。

2018年12月 横浜駅西口の様子
2018年12月 横浜駅西口の様子
2018年11月 横浜駅西口の様
2018年11月 横浜駅西口の様子

前月と比べると「JR横浜タワー」の背の高い部分の窓・壁面がてっぺんまで伸び、またジョイナス側の壁面も新たに覆われ始めました。

写真内右側の白い壁面部分も前月より高くなり、完成イメージに少しずつ近づいているのが確認できます。

JR横浜タワーは、地下1〜3階がCIAL、1〜10階がニュウマン横浜、12〜26階がオフィスで構成。

JR横浜鶴屋町ビルは、1〜3階がCIAL 横浜 ANNEX、2・3階がスポーツ施設、3〜9階がホテル、4〜9階がパーキングで構成。

西口では、馬の背解消をはじめ、中央通路や地下街、地上を繋ぐ通路も新設されるなど日々進化を遂げています。

横浜駅西口に関する最新情報は「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」にて過去情報もまとめてご参考ください。

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