桜木町駅そばの東横線跡地、歩行者専用道路として供用開始

桜木町駅そばの東横線跡地、歩行者専用道路として供用開始
桜木町駅側から見た様子
(横浜市より)

※追記(2019年7月17日)
早速行って来ました!電車が行き来がすぐそば見えるスポットでした!

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横浜市は桜木町駅西口広場付近の東急東横線跡地を2019年7月16日(火)より歩行者専用道路として開放することを発表。

歩行者専用道路は桜木町駅西口広場付近から紅葉坂交差点までの約140メートル。

紅葉坂側から
紅葉坂側から見た様子
(横浜市より)

この場所はかつて東横線が敷かれていましたが2004年に廃線。その後、横浜市が横浜都心部における回遊性の向上と地域の活性化に資する貴重な地域資源として整備を進めていました。

今後さらに延長され、約1.8キロの歩行者専用道路となる予定です。

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