「ザ ヨコハマ フロント タワー」横浜駅直結の超高層タワー2024年に!商業施設やホテルも

「ザヨコハマフロントタワー」横浜駅直結の超高層タワー2024年完成予定!商業施設やホテルも

相鉄不動産と東急は、横浜駅直結の超高層分譲住宅「THE YOKOHAMA FRONT TOWER(ザ ヨコハマ フロント タワー)」のモデルルームを同駅の横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ内に2月下旬にオープンします。

“駅とつながる。空とつながる。世界とつながる”をコンセプトに地上43階建て、総戸数459戸の分譲住宅。横浜駅にペデストリアンデッキで直結している住宅として初のタワーレジデンスです。

1階から4階は商業施設、5階は居住者用のラウンジ、6階〜10階にはホテルを展開し、13階〜41階が住宅。39階には居住者専用の「ベイビューラウンジ」が設けられます。

THE YOKOHAMA FRONT TOWER(ザ ヨコハマ フロント タワー)

施行地区は、6社9路線が乗り入れ1日に延べ約220万人の乗降客数がある国内有数のターミナル駅である横浜駅のきた西口に近接して位置。

THE YOKOHAMA FRONT TOWER(ザ ヨコハマ フロント タワー)は、国際交流機能や情報発信機能、文化機能を備えたグローバルスカイコモンズ、ホテル、サービスアパートメント、商業施設などで構成される「横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業」に含まれる、総戸数459戸のタワーレジデンスです。

ザ ヨコハマフロントタワー「ベイビューラウンジ」
ベイビューラウンジ(イメージ)

居室の天井高最大約3.0mや、グローバル視点を意識し、廊下と床の段差がない玄関ホワイエ、プライベートとパブリックを分離した生活動線、洗濯箇所を独立させたユーティリティスペース等を一部住戸に確保した、1R(ワンルーム)から3LDK(23.42㎡~161.62㎡)の計44タイプの間取りにより、さまざまな家族構成やライフスタイルに対応します。

ザ ヨコハマ フロントタワー
眺望(イメージ)

レジデンス内の最大の特徴は視覚的・空間的に内外をシームレスにつなぎ、ガーデンと一体で構成された住宅共用部。

39階から横浜を望むことのできる住む方のためだけの、心を尽くしたもてなしの空間である「ベイビューラウンジ」、テーブル席、ソファ席、個別ブースを設け、個人からグループまでニーズに合わせたスタイルで、自分の書斎のように使用可能な「ライブラリーサロン」、個別ブースを配置した「ワークプレイス」や、フリースペースとマシンエリアを備えた「フィットネスルーム」などを用意します。

ザ ヨコハマ フロントタワー
フィットネスルーム(イメージ)
ザ ヨコハマ フロントタワー
ライブラリーサロン(イメージ)

ダイニングテーブルとソファを配した「パーティーラウンジ」は、「キッズスペース」とも連結しており、緑豊かなプライベートガーデンと内外一体で利用可能となっています。

自宅での会食に各レストランからのシェフ派遣サービスや入居者専用のデリバリー・メニューも用意。ソムリエへのご相談やスポーツクラブ優待、各レストランの個室の利用特典など、横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズとの連携により、この場所ならではのライフクオリティを実現します。さらに横浜高島屋との提携により入居者向けの「外商サービス」も提供。

今後、2022年2月下旬にモデルルームが横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ内にオープンし、2024年3月に完成予定。

THE YOKOHAMA FRONT TOWER 概要

■ 所在地
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目41番、42番(住居表示未実施地区)

■ 総戸数
459戸(一般販売対象外住戸35戸含む)他に宿泊施設・店舗・事務所等

■ 構造及び階数
鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造、地上43階・地下2階

■ 敷地面積
6,687.15m2

■ 建物延床面積
79,333.20m2

■ 用途地域
商業地域

■ 施工会社
大林組

■ 駐車場等
駐車場:130台(タワーパーキング:128台。※EV充電用 20台含む。地下1階自走式:2台)(月額使用料:未定)
自転車置場:689台(月額使用料:未定)
バイク置場:バイク 13台・ミニバイク 6台(月額使用料:未定)

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※掲載情報は特筆のない限り公開時のものです。公開日から経過している場合は当時のものとして参考にしていただき、最新情報を店舗・施設等にて事前に確認のうえご利用ください。

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