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横浜花博「2027年国際園芸博覧会」前売り入場チケット3月19日に発売!お得な早割1日券や通期パスなど

横浜花博「2027年国際園芸博覧会」前売り入場チケット3月19日に発売!お得な早割1日券や通期パスなど
©Expo 2027

2027年国際園芸博覧会協会は、開催1年前となる2026年3月19日(木)より横浜で開催される「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027 / グリーンエキスポ)」の前売り販売を開始します。

本博覧会は2015年に米軍から返還された旧上瀬谷通信施設の約242ヘクタールのうち約100ヘクタールを会場とし、“幸せを創る明日の風景”をテーマにさまざまなコンテンツが展開される国際的イベント。

日本では1990年の大阪花の万博以来37年ぶりとなる最上位(A1クラス)での開催で、BIE(博覧会国際事務局)認定の万博としても位置付けられており、市民参加型で世界各国の文化や園芸技術など豊かな自然が残る環境の中で楽しめます。

2027年国際園芸博覧会チケットについて

前売り期間には会期中いつでも1回入場できる「1日券(早割価格)」をはじめ、いつでも何度も入場できる「通期パス」、夏の期間に何度も入場できる「夏パス」などが登場し、自身の来場スタイルに合わせて選択できます。

入場チケットの券種・価格(税込)

横浜花博「2027年国際園芸博覧会」入場チケット3月19日に発売!お得な前売チケットも

チケットは博覧会の公式チケットサイト他、旅行代理店や各種プレイガイドなどにて購入可能。

会期中になると「1日券」は大人5,500円・中人3,300円・小人1,500円の通常価格で展開されるため、開催を心待ちにしている方は前売り期間に購入するのがおすすめです!大人1名につき600円お得。

購入ページのリンク詳細は公式サイト内チケットインフォメーション(https://expo2027yokohama.or.jp/tickets-index/)にて今後随時案内。

また会期中には17時以降いつでも1回入場可能な「夜間券」も大人3,500円・中人1,900円・小人900円にて販売される予定です。

※年齢は2027年4月1日現在の満年齢、3月中の入場は2026年4月1日現在の満年齢を適用
※3歳以下の方は無料(チケット無しで入場可)
※紙チケットの場合は別途100円(税込)

2027年国際園芸博覧会 概要

■ 開催期間
2027年3月19日(金)~9月26日(日)

■ 開催場所
旧上瀬谷通信施設(神奈川県横浜市)

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※価格やメニューなど掲載情報はいずれも記事公開時のものです。記事内容は今後予告なく変更となる可能性もあるため、当時のものとして参考にしていただき、店舗・施設等にて必ず最新情報をご確認ください。

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