横浜高島屋にベーカリーや苺スイーツなどの新ショップ次々オープン!ここだけでしか味わえない店舗限定品も
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横浜駅西口の横浜高島屋は、地下1階のフーディーズポート2に3つのブランドを2026年1月31日(土)と2月1日(日)に新規オープンします。
1月31日(土)にオープンするブランドは、横浜の丸山台に本店を構える洋菓子店「パティスリーストラスブール」を手掛けるフロムワンが長い経験と想いを込めて立ち上げたベーカリー専門店「フロムベーカリー」。※本店以外では常設店舗初出店
人気商品の「塩パン」や「ベーグル」などに加え、新感覚フード「クロッフル(キャラメル)」も横浜高島屋限定商品として取り揃えます。

クロッフル(キャラメル/ストロベリー/チョコレート)各324円
3種類の小麦粉と発酵バターを折り込んだ生地を砂糖をまぶしてプレスし、外はカリッと香ばしく、中はふんわりしっとりとした食感に仕上げた逸品です。
ベーカリー専門店「フロムベーカリー」はフーディーズポート2にある、約40ブランド500種のパンが集うベーカリースクエアに出店。
同日31日(土)にはフーディーズポート2・スイーツマーケットにある、アートキャンディショップ「PAPABUBBLE(パパブブレ)」も売場を大幅に拡大し、リニューアルオープンします。

本リニューアルでは1粒ずつゼリーを選べる「ゼリーステージ」が新設され、高島屋のバラをイメージした店舗限定グミゼリーを3色展開。

バラ型バブレッツ 各200円
ほかのゼリーステージ商品と一緒に1粒アクセントのセットや、すべてバラで揃えた華やかな組み合わせなど、好みに合わせたセレクトを楽しめます。
地元農園が手掛けるスイーツショップ
元中日ドラゴンズの投手の三ツ間卓也氏が地元横浜・泉区で営む「三ツ間農園」の常設ショップがフーディーズポート2・スイーツマーケットに2月1日(日)オープン。

いちから農業を学び、野球への情熱にも負けないくらいの愛情をこめて育てた、いちごの販売のほか、ドリンクやパフェなどのイートインメニューも多彩に取り揃えます。

もちっといちご大福ソフト 1,650円/テイクアウト1,620円
新発売「もちっといちご大福」は横浜市泉区産の今朝採れ完熟いちごを使った横浜高島屋限定品。農家だからできる、鮮度抜群の美味しさと柔らかなお餅の食感をダイレクトに感じられるスイーツです。
※画像はイメージ
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