2017年「ラーメン女子博」が横浜赤レンガ倉庫で3月16日より5日間開催!

2017年「ラーメン女子博」が横浜赤レンガ倉庫で3月16日より5日間開催!

2017年3月16日から横浜赤レンガ倉庫にて「ラーメン女子博 ’17 −Ramen girls Festival−」(以下、ラーメン女子博)が開催!

2015年の第1回目は2日間で29,695人を動員、翌年の2016年は期間を5日間に延長して86,000人を動員。今年も同様の5日間で開催が決定しました。

普段1人でラーメン店に入りにくい女性でも思う存分ラーメンを楽しめるように、というささやかな願いがきっかけで始まり今年で3年目を迎えます。

追記(2017.3.13)
出店店舗・その他ラーメン以外に楽しめるイベントも決定しました!

ラーメン女子博について

ラーメン女子博 会場イメージ
ラーメン女子博 会場イメージ

年間600杯以上を食べ、ラーメン大好きな女性限定でラーメン店を貸し切り、大いに語り食べる「ラーメン女子会」を主宰する森本聡子さんを引き続きプロデューサーに迎え、森本さんの女性視点により、年間600杯から選りすぐった12店舗がラーメン女子博のためのとっておきの1杯が用意されます。

注目の出店予定のラインナップは、雅楽×ど・みそのコラボ(神奈川 / あざみ野)(東京 / 京橋他)、久留米ラーメン清陽軒(福岡 / 久留米他)、セアブラノ神(京都 / 壬生他)、静岡のラーメン店6店舗からなるチーム静岡(静岡)、つけそば神田勝本(東京 / 水道橋・神田)、煮干し中華そば一燈(東京 / 新小岩)、Noodle kitchenミライゑ(東京 / 赤羽)、博多一幸舎(福岡 / 福岡他)、麺場voyage(東京 / 蒲田)、夢を語れ東京(東京 / 白山)、ラーメン桑嶋(東京 / 下北沢)、ラーメン風林火山(山形 / 鶴岡他)の以上、12店舗。

出展社一覧
出展社一覧

レストランランキング上位の店舗、東京初出店となる店舗、地方創生のために出店する店舗、海外進出の逆輸入店舗、創業65年の老舗店舗などによる煮干し系・豚骨・魚介出汁・つけそば・まぜそば・二郎系といった味の幅広さ、そして風味としてのトマトからパクチーまで、進化し続けるラーメンの最旬が一堂に会する食イベントです。

ラーメン女子博 概要

■ 期間
2017年3月16日(木)〜20日(月・祝)

■ 時間
11:00~21:00(L.O 20:30) ※21日のみ20:00終了(L.O 19:30)

■ 場所
横浜赤レンガ倉庫 イベント広場(住所:神奈川県横浜市中区新港1-1)

■ 横浜赤レンガ倉庫 公式サイト
http://www.yokohama-akarenga.jp/

■ 費用
入場料無料(男性も可) / ラーメン1杯900円(税込)

■ 主催
ラーメン女子博実行委員会

■ 後援
公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューロー

■ 協力
辺見プロモーション

■ 問い合わせ先
ラーメン女子博実行委員会 03−5545−9705(音声ガイダンス)

■ 公式HP
http://www.ramengirls-fes.com

■ Instagram
http://instagram.com/ramengirlsfes

■ Facebook
https://www.facebook.com/RamengirlsFestival

■ Twitter
@RamengirlsFes

■ LINE
@ramngirlsfes (アカウント名: ラーメン女子博)

追記(2017.3.13)
確定した出店店舗・その他ラーメン以外に楽しめるイベントも決定しました!

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